元気過ぎてちょっと引いた。でも作業は的確でした。

 

四月の半ばに、単身の引っ越しを控えていたのでネットから申し込みました。
 
料金的には、もっと値切りたかったんですが「これが限界です」とのことだったので、個人的にはちょっと高いなーと思う額でしぶしぶ承諾。
 
懐を痛めたんだから、その分いい引っ越ししてよねと思いながら待っていたら、当日はかな~り元気な、若い男の子たちが作業してくれました。
 
おばちゃんとしては、若くて元気な男の子が来てくれるのは…素直に言えば嬉しいですが(笑)。
 
でも、この男の子たち、元気が良すぎて大変でした…。
 
新居は壁の薄いアパートなのに、「ここでいいですかー!!!」、「配線始めちゃいますねー!!!!」と、一言一言が、大きい…。
 
しかも、一挙手一投足がワイルドで、足音も大きい。
 
入居当日から、こんなにうるさくして、近所迷惑だな…と、かなり憔悴しました。
 
注意はしたんですが、癖というのは中々治らないものなんでしょう。
 
その後もすごい物音を立てながら運んでいました…。
 
元気がないよりは元気な方がいいのですが、ご近所迷惑にならない程度にやって欲しかったかな…とちょっと感じました。
 
作業内容自体は、的確でしたしスムーズでしたし、申し分ないです。
 
問題なのは声と足音、それのみ。

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